2014年07月28日
無脊椎動物が大量に減っている。
背骨のない動物といえば無脊椎動物です。その代表といえば、昆虫類だと思います。
そういえばトンボの数がものすごく減っています。
自分が子どものころは、赤とんぼを捕まえてよく遊んでいたものです。
2014年04月05日
シマウマがしま模様なわけ
草原にかくれるためにしま模様になっている・・・・
と考えるのは何かおかしい・・・・
なぜなら、草原はしま模様じゃないので、身を隠すためにならない・・・・
なお目立ってしまうのでは????
***********
シマウマにしま模様があるのは、吸血バエから身を守るため
・・・・・という説が現在、最有力なんだそうです。
この記事を読むと、しま模様があると、吸血バエがやってこないとのこと・・・
ハエはしま模様が嫌いなんですかね?
実際、シマウマは普通の馬ほど多く吸血バエに吸われないそうです。
ふ〜ん、そうなんだ〜
2013年10月13日
ちいさな水辺セットを1年5組にセットしました。
歴代五島級では、生き物飼育が定番です。
クラスの男子が生き物係をやってくれるということなので、
「ちいさな水辺セット」をセットしました。
この水槽の特徴は、ろ過器を使ってないことです。
水中の汚い物質(窒素やリンの化合物)を植物が肥料として吸収してくれます。
モーター音が全くないので、静かに学習に集中できますよ〜。
水は少しにごって見えますが、自然の水辺に近い状態だと思ってください。
魚たちは、
カージナルテトラ
(ネオンテトラの色をさらに鮮やかにした種)
オトシンクルス
(水槽につくコケをかわいらしく掃除してくれる魚です。)
ミナミヌマエビ
(こちらもコケを掃除してくれるかわいいエビです。オスとメスなら繁殖するかも!)
を入れました。
しばらく水質が不安定です。安定させるためにバクテリアを入れてはありますが、
刺激を与えすぎず、優しく見守ってあげてくださいね。
クラスの男子が生き物係をやってくれるということなので、
「ちいさな水辺セット」をセットしました。
この水槽の特徴は、ろ過器を使ってないことです。
水中の汚い物質(窒素やリンの化合物)を植物が肥料として吸収してくれます。
モーター音が全くないので、静かに学習に集中できますよ〜。
水は少しにごって見えますが、自然の水辺に近い状態だと思ってください。
魚たちは、
カージナルテトラ
(ネオンテトラの色をさらに鮮やかにした種)
オトシンクルス
(水槽につくコケをかわいらしく掃除してくれる魚です。)
ミナミヌマエビ
(こちらもコケを掃除してくれるかわいいエビです。オスとメスなら繁殖するかも!)
を入れました。
しばらく水質が不安定です。安定させるためにバクテリアを入れてはありますが、
刺激を与えすぎず、優しく見守ってあげてくださいね。
2013年06月23日
頼成の森でモリアオガエルの卵
頼成の森は自然豊かなところです。

駐車場で、もうこの緑!!

花しょうぶ祭会場のいちばん奥が、とんぼ池という名の池
実際、頼成の森にはトンボが多く飛んでいて楽しいです☆

今年もモリアオガエルの卵が木にたくさん付いていました。

今年はラッキーなことに、これが池にポチャンと落ちるのを目撃しました!
美しくはないな〜

池にはパックマン型のスイレンの葉

アジサイもきれいでした!
頼成の森では鳥のさえずりや川の水音などもあり、いやされます!
過去記事:
http://rika2.seesaa.net/article/121939394.html?1371985577
駐車場で、もうこの緑!!
花しょうぶ祭会場のいちばん奥が、とんぼ池という名の池
実際、頼成の森にはトンボが多く飛んでいて楽しいです☆
今年もモリアオガエルの卵が木にたくさん付いていました。
今年はラッキーなことに、これが池にポチャンと落ちるのを目撃しました!
美しくはないな〜
池にはパックマン型のスイレンの葉
アジサイもきれいでした!
頼成の森では鳥のさえずりや川の水音などもあり、いやされます!
過去記事:
http://rika2.seesaa.net/article/121939394.html?1371985577
2013年01月03日
猫はなぜ狭いところが好きなのか
なぜなんでしょう????
↑大の字が素敵すぎ。 (^^)
↑特訓しているらしいのです。 (^^)
↑これがいちばん好きかな (^^)
↑猫パンチくり出しています。 (^^)
↑ハムスターも負けていません。 (^^)
で、なぜ狭いところが好きかについては・・・・・・・今回は自分で調べてみてください。(^_^;)
やはり本能や習性が関係しているようです。
http://search.yahoo.co.jp/search?p=猫はなぜ狭い&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt
動画投稿の皆さん、楽しい動画をありがとうございます。
↑大の字が素敵すぎ。 (^^)
↑特訓しているらしいのです。 (^^)
↑これがいちばん好きかな (^^)
↑猫パンチくり出しています。 (^^)
↑ハムスターも負けていません。 (^^)
で、なぜ狭いところが好きかについては・・・・・・・今回は自分で調べてみてください。(^_^;)
やはり本能や習性が関係しているようです。
http://search.yahoo.co.jp/search?p=猫はなぜ狭い&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt
動画投稿の皆さん、楽しい動画をありがとうございます。
2012年08月16日
地球温暖化でカエルや両生類が減る
http://www.bbc.co.uk/news/science-environment-19199197
(英文)
これはカエルツボカビ病という病気が増えるからだそうです。
これをもたらせる菌は、カエルの皮膚を栄養にしながら生きていき、致死率90%、
カエルキラーです。
え?本当に温暖化は進んでいるのかって?
↓ こんな記事が
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/584297/
(iza.ne.jpへのリンク)
北半球では、4ヶ月連続、歴代過去最高の気温を記録
(英文)
これはカエルツボカビ病という病気が増えるからだそうです。
これをもたらせる菌は、カエルの皮膚を栄養にしながら生きていき、致死率90%、
カエルキラーです。
え?本当に温暖化は進んでいるのかって?
↓ こんな記事が
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/584297/
(iza.ne.jpへのリンク)
北半球では、4ヶ月連続、歴代過去最高の気温を記録
2012年05月06日
ヒトの遺伝子解読に8万円、1日以内に
アメリカのライフテクノロジーズという会社が
新しい分析機械を発表する予定です。
http://www.lifetechnologies.co.jp/pr/pr120112.html
これは、人の遺伝子=ヒトゲノムの解読を24時間以内に行うという画期的なものです。
昔は何年後に解読できるのか?言っていたので、すごい時代になりました。
一人当たり1000ドル=約8万円・・・これも何年か前に比べるとべらぼうに安くなっています。
機械の値段は一台1000万円以上するのですが、大きさはレーザープリンターほどのコンパクトなものです。
↓ これによりいろいろ新しい時代が来る!と予言している本もありました。
自分の遺伝子情報は自分をつくっている設計図とも言えるものです。
これがわかると、薬の副作用対策や将来かかりやすい病気への対応がしやすくなると思います。
でも、これは究極の個人情報なので、差別や偏見につながらないように取り扱いにはかなり注意が必要でしょう。
インターネットラジオで言っていたのですが、
ヒトゲノムのデーター量はデジタルで3ギガバイトほどだそうです。
USBメモリー一つにすっぽり入ってしまうんですね。
新しい分析機械を発表する予定です。
http://www.lifetechnologies.co.jp/pr/pr120112.html
これは、人の遺伝子=ヒトゲノムの解読を24時間以内に行うという画期的なものです。
昔は何年後に解読できるのか?言っていたので、すごい時代になりました。
一人当たり1000ドル=約8万円・・・これも何年か前に比べるとべらぼうに安くなっています。
機械の値段は一台1000万円以上するのですが、大きさはレーザープリンターほどのコンパクトなものです。
↓ これによりいろいろ新しい時代が来る!と予言している本もありました。
| The $1,000 Genome: The Revolution in DNA Sequencing and the New Era of Personalized MEdicineLives | |
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自分の遺伝子情報は自分をつくっている設計図とも言えるものです。
これがわかると、薬の副作用対策や将来かかりやすい病気への対応がしやすくなると思います。
でも、これは究極の個人情報なので、差別や偏見につながらないように取り扱いにはかなり注意が必要でしょう。
インターネットラジオで言っていたのですが、
ヒトゲノムのデーター量はデジタルで3ギガバイトほどだそうです。
USBメモリー一つにすっぽり入ってしまうんですね。
近視は勉強のしすぎが原因ではなくて・・・・・遺伝も関係なく・・・・
日光をあびないからだそうです。
日光をあびて体内でできるドーパミンという物質が関係しているそうです。
日光をがんがんにあびているアフリカの子は近視と無縁だそうな。
そう言えば、教室で視力検査やっていると外がスポーツしている中学生には近視が少ない気がします。
ABC Science
http://www.abc.net.au/science/articles/2012/05/04/3495507.htm
日光をあびて体内でできるドーパミンという物質が関係しているそうです。
日光をがんがんにあびているアフリカの子は近視と無縁だそうな。
そう言えば、教室で視力検査やっていると外がスポーツしている中学生には近視が少ない気がします。
ABC Science
http://www.abc.net.au/science/articles/2012/05/04/3495507.htm
放鳥されたトキが自然繁殖に成功
日本産のトキは1981年に捕獲されたのを最後に絶滅したと言われています。
捕獲・人工飼育されたトキも死んでしまいました。
そこで中国のトキを輸入して飼い、施設内で繁殖させて放鳥していました。
富山県では魚津市で目撃され、鳥なのに魚津市民?に登録されています。
今年の4月22日自然に帰ったトキの繁殖が確認されました。
自然の状態でヒナが生まれたのは36年ぶりのことだそうです。

トキは学名、「ニッポニア・ニッポン」と呼ばれています。
日本を代表する鳥のイメージが強いんですが、今日本の自然界にいるトキは中国産なんですね。
************
絶滅してしまった生物を他から輸入してくる例は世界でこれまであまり多くありません。
イギリスでは絶滅してしまったハチをスウェーデンから輸入する計画があるそうです。
http://www.bbc.co.uk/news/uk-england-17939123
2009年にニュージーランドから輸入しようとしたときはハチが死んでしまって失敗したそうです。
捕獲・人工飼育されたトキも死んでしまいました。
そこで中国のトキを輸入して飼い、施設内で繁殖させて放鳥していました。
富山県では魚津市で目撃され、鳥なのに魚津市民?に登録されています。
今年の4月22日自然に帰ったトキの繁殖が確認されました。
自然の状態でヒナが生まれたのは36年ぶりのことだそうです。
トキは学名、「ニッポニア・ニッポン」と呼ばれています。
日本を代表する鳥のイメージが強いんですが、今日本の自然界にいるトキは中国産なんですね。
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絶滅してしまった生物を他から輸入してくる例は世界でこれまであまり多くありません。
イギリスでは絶滅してしまったハチをスウェーデンから輸入する計画があるそうです。
http://www.bbc.co.uk/news/uk-england-17939123
2009年にニュージーランドから輸入しようとしたときはハチが死んでしまって失敗したそうです。
2012年05月05日
地上最強の生物?クマムシ・・・の卵
過酷な環境でも生き抜くことで有名なクマムシです。
成虫についてはよく知られていますが、卵もなかなか強い。
国際宇宙ステーションの外側=宇宙空間でも生き延びるようですね。
ヒトは宇宙服を着なければ極度な温度差、放射線、真空状態などでアウトです。
2012年04月14日
かむ力、最強の動物は
Tレックス・・・ティラノザウルス
は映画、ジュラシックパークに出てくる悪者です。
以下の記事によると
かむ力は人の60倍以上だな。
は映画、ジュラシックパークに出てくる悪者です。
以下の記事によると
かむ力は人の60倍以上だな。
2011年08月02日
え、草むしりが大変だって? なら、いい方法が。
初めて考えた人は頭がやわらかいと思います。
2011年06月11日
2011年04月25日
2011年02月26日
飛ぶとき、長い首はどうするの?
水橋漁港でカモメウォッチング
2011年02月13日
カモシカに会う
普通は行かない旧大山町の林道
突然、ニホンカモシカが道を横断

↑ 斜面を楽々駆け上がる。さすがカモシカ。斜面に適応した足の作りになっています。
それからカモシカの毛皮はとても暖かいそうです。この毛皮で厳しい冬の寒さに耐えることができるのですね。

↑ 銃を持っていたら一発で仕留めることができる距離なんですが、カモシカは全く恐れていない。
何せ天然記念物。保護されているのでカモシカも楽になっている。
でも保護されるようになってからカモシカの数が増え、各地で食害が進んでいるそうです。
Wikipediaより引用
乱獲が進み3000頭まで減少したため1955年、特別天然記念物に指定された。新潟県笠堀の生息地は天然記念物に指定されている。中国地方では絶滅、四国、九州でも絶滅に近い状態となっている一方でそれ以外の地域では近年個体数が増加し、生息域を平野部まで広げていることから食害による林業や農業への被害が問題になっているところも多い。現在の生息数は7万頭から10万頭と推測されている。
突然、ニホンカモシカが道を横断
↑ 斜面を楽々駆け上がる。さすがカモシカ。斜面に適応した足の作りになっています。
それからカモシカの毛皮はとても暖かいそうです。この毛皮で厳しい冬の寒さに耐えることができるのですね。
↑ 銃を持っていたら一発で仕留めることができる距離なんですが、カモシカは全く恐れていない。
何せ天然記念物。保護されているのでカモシカも楽になっている。
でも保護されるようになってからカモシカの数が増え、各地で食害が進んでいるそうです。
Wikipediaより引用
乱獲が進み3000頭まで減少したため1955年、特別天然記念物に指定された。新潟県笠堀の生息地は天然記念物に指定されている。中国地方では絶滅、四国、九州でも絶滅に近い状態となっている一方でそれ以外の地域では近年個体数が増加し、生息域を平野部まで広げていることから食害による林業や農業への被害が問題になっているところも多い。現在の生息数は7万頭から10万頭と推測されている。
2011年01月05日
熱が逃げないように丸くなる
イノシシを観察してみましょう。
イノシシ取材・・・朝日町へ行ってきました。C
朝日町笹川のハンター、Tさんも親切な方で、いろいろ教えていただきました。
「このあたりでイノシシの足跡とかほじくったあととか、何か見ることはできませんか?」
と聞くと・・・・
「では、一緒に見に行きましょう!」ということになり、車に乗せてもらうことになりました。
林道烏帽子山線を走ります。
すると、活発にイノシシが動いている痕跡が・・・・・!!!

↑写真ではわかりにくいのですが、イノシシがヤマイモ?か何かの根っこをほじくった跡。パワフルな鼻でほじくります。
雪がどかされています。泥が新しく、昨日と今日できたものだそうです。

↑犯人がイノシシであるという証拠となる、フレッシュな、お・と・し・も・の

↑イノシシの足跡多数発見!!! イノシシが雪に弱いというのは、やはり疑わしい。歩き回っているではないか。

↑雪のはね上がり方から、ものすごく新しい足跡なんだそうです。
私たちの車の音を聞いてたった今逃げていったイノシシの足跡かもしれないとのこと。

↑左がオス、右がメスの足跡・・・・・イノシシのカップルですか?

↑林道にTさんが、置いているエサ場・・・・。この減り具合でイノシシの行動範囲を把握しています。エサ、しっかり食べられていました。Tさんは、毎日この林道をイノシシパトロールしているそうです。

↑富山県には、このような急傾斜の斜面が多く、そこには雪が積もりません。イノシシはその場所をほじくって根などを食べているそうです。ここもほじくり跡。
*********************
ハンターのTさんは、イノシシ猟に銃を使いません。銃ではなかなか捕まえるのが難しいそうです。
そこでワナ猟をします。体重100kg以上の大物もひっかかったとか!!
ワナ猟のためには免許が必要です。Tさんはいろいろな人にワナ猟の仕方を教えているそうです。
Tさんがこの林道沿いでイノシシを一年間に10匹以上捕まえた結果(鳥獣駆除)、山のふもとの宮崎地区ではイノシシ被害が全く無くなったそうです。
*********************
今日の感想・・・・・
やはり現場に足を運ぶ(行ってみる)ことは大切。本やインターネットには載ってない情報をゲットできる!!
取材、おもしろすぎました。今度は稲が実る時期にまたここに来たいです。
「このあたりでイノシシの足跡とかほじくったあととか、何か見ることはできませんか?」
と聞くと・・・・
「では、一緒に見に行きましょう!」ということになり、車に乗せてもらうことになりました。
林道烏帽子山線を走ります。
すると、活発にイノシシが動いている痕跡が・・・・・!!!
↑写真ではわかりにくいのですが、イノシシがヤマイモ?か何かの根っこをほじくった跡。パワフルな鼻でほじくります。
雪がどかされています。泥が新しく、昨日と今日できたものだそうです。
↑犯人がイノシシであるという証拠となる、フレッシュな、お・と・し・も・の
↑イノシシの足跡多数発見!!! イノシシが雪に弱いというのは、やはり疑わしい。歩き回っているではないか。
↑雪のはね上がり方から、ものすごく新しい足跡なんだそうです。
私たちの車の音を聞いてたった今逃げていったイノシシの足跡かもしれないとのこと。
↑左がオス、右がメスの足跡・・・・・イノシシのカップルですか?
↑林道にTさんが、置いているエサ場・・・・。この減り具合でイノシシの行動範囲を把握しています。エサ、しっかり食べられていました。Tさんは、毎日この林道をイノシシパトロールしているそうです。
↑富山県には、このような急傾斜の斜面が多く、そこには雪が積もりません。イノシシはその場所をほじくって根などを食べているそうです。ここもほじくり跡。
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ハンターのTさんは、イノシシ猟に銃を使いません。銃ではなかなか捕まえるのが難しいそうです。
そこでワナ猟をします。体重100kg以上の大物もひっかかったとか!!
ワナ猟のためには免許が必要です。Tさんはいろいろな人にワナ猟の仕方を教えているそうです。
Tさんがこの林道沿いでイノシシを一年間に10匹以上捕まえた結果(鳥獣駆除)、山のふもとの宮崎地区ではイノシシ被害が全く無くなったそうです。
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今日の感想・・・・・
やはり現場に足を運ぶ(行ってみる)ことは大切。本やインターネットには載ってない情報をゲットできる!!
取材、おもしろすぎました。今度は稲が実る時期にまたここに来たいです。


