2007年08月08日

空路、無事帰りました。

北海道旅行の記事、ボリュームアップ中です。

↓こちらから入るとまとめて読みやすいと思います。

http://rika2.seesaa.net/category/3619995-1.html
http://rika2.seesaa.net/category/3619995-2.html


さらに紹介したい写真や動画がまだあるので、もう少し進化する予定です。

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↑旭川空港から帰りました。動物園の宣伝が・・・

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↑写真上側に離陸に使った旭川空港が見えます。
手前側は、パッチワークの畑たち

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↑湖は霞ヶ浦です。右上が九十九里浜。


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↑乗り継ぎの羽田空港第2ターミナルビルにて。ここは前から魚眼レンズで撮っておきたかった場所です。美しい建築デザインです。


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↑同空港出発ロビー


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↑空港の手荷物検査所に最近登場した検査機。
ペットボトルの中に危険物が入っていないか調べる機械です。容器のふたを開けなくても、ボトルを置くだけで判定できます。
ハイジャッカーがガソリンなどの危険物を持ち込まないようにチェックしているんですね。
どのような原理で調べているのか、係の人に聞いてみたのですが、笑顔で「電気的に調べています」と答えてくださるのみ。詳しくは内緒なようです。赤外線か何かを使っているんじゃないかな?
posted by ごっしー at 10:18| 富山 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月07日

サルというよりヒト

オランウータンの遺伝子は96.7パーセント、ヒトと同じだそうです。

↓写真は17メートルの高さを渡るオランウータン。握力は片手で500キロあるそうです。
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ヒトとほぼ同じ遺伝子をもつオランウータンが人間の手で絶滅に向かっているそうです。生育地のボルネオ島などでは、焼き畑農業などの理由で森林が減少しているためです。

旭山動物園、オランウータン舎にて
posted by ごっしー at 12:29| 富山 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

これは何?

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不思議な植物?

答えは・・・
posted by ごっしー at 11:58| 富山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちょっかいが過ぎたら、ボクだってぶち切れるんです。

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↑カピパラくんです。
ぬぼ〜んとした、いやし系の顔が素敵。ゆったりと生活しています。

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↑クモザルくんです。
しっぽが超強力で、まさに5本目の手足として使っています。
ちょろちょろと元気に動き回っています。

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↑写真では、しっぽを命綱として使っていますね。

どちらも見飽きない、特徴のある動物たちです。
旭山動物園では、この2種類の動物が同じ場所で飼われています。

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さて、ニュースによると、ちょっかいを出してきたクモザルに対してカピパラが怒って、かみ殺してしまったとのこと。
草食動物のカピパラ君がぶち切れてしまうのはよっぽどのことですね。

どんなちょっかいだったかと言うと・・・・
このクモザルは、この事件のちょっと前から、カピパラの聖域(生活空間)である水の中に入ってきたり、カピパラのエサを横取りしにきたりしていたそうです。

動物は、なわばりを犯されたり、エサを横取りされたりすると凶暴になるものです。特に食べ物のうらみは恐ろしい。

普段はおとなしいカピパラ君ですが、クモザルの無神経な行動にカツンときていたんでしょうね。

同じ理由で、もし私たちがクマに食料を奪われたら、それを奪い返そうとしてはいけません。ゲットしたエサを守ろうとしてクマが激怒するからです。

同じ理由で、給食時間に友達の食べ物を勝手に横取りしてはいけません。(している人はいませんが・・・)(笑)


旭山動物園、くもざる・かぴばら館にて
posted by ごっしー at 11:52| 富山 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

絶滅寸前のアムールヒョウと日本の木材輸入

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↑野生では全世界で30頭ほどしか生存していないそうです。
毛皮目的の密猟や森林減少が原因のため、数がここまで減ってしまいました。

アムールヒョウがすむロシア極東地方は、海をはさんで日本の対岸。
日本に輸出される木がここでばっさばっさと切られ、アムールヒョウはすみ場所を失っていってしまった・・・という図式です。

そのようなわけで、私たち日本人は、アムールヒョウ絶滅の原因を、知らないうちに作っているのかもしれません。


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↑こちらはユキヒョウ。
やはり密猟が絶えないそうです。

旭山動物園、もうじゅう館にて

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posted by ごっしー at 11:51| 富山 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まあるい動物を見ると、なぜか和みます


↑旭山動物園の目玉であるマリンウェイです。
ここを行き来するアザラシを見ると何か癒し(いやし)を感じます。
ブームになった「タマちゃん」を思い出しました。

<動画準備中>
↑アザラシは、水中に戻ったほ乳類。水の抵抗を少なくするためになめらかな外形に進化しています。足は退化していきました。

まるーく肥えているのは体内脂肪のため。前のホッキョクグマやペンギンの記事でも述べましたが、厳しい寒さや絶食状態に耐え抜くために分厚い脂肪があるのです。

人は丸めの動物を見て、「かわいい!」と思ったり、和みを感じます。
でもその動物が丸くなったのは厳しい自然の世界で生き抜くためなのです。

旭山動物園、あざらし館にて
posted by ごっしー at 10:27| 富山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

太っていた方がいいんです

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↑ホッキョクグマ・・・・まあるく見えますね。
ホッキョクグマは脂肪をため込みやすい=太りやすい体質です。

体内の脂肪は、体温保持のために役立っています。北極圏の寒さは半端じゃないですからね。

また、ホッキョクグマは、長い期間絶食します。
夏、北極海の氷がとけるので、氷上で狩りをすることができなくなってしまうからです。そのとき、体内の脂肪を非常用の栄養として使っているのです。

あと、脂肪はぷよんぷよんしているので、内臓の保護にも役立っています。衝撃吸収のはたらきですね。


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↑キングペンギンがまんまるなのも同じ理由から??

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さて、ヒトの場合も脂肪の役割はほぼ同じ。

皮下脂肪をダイエットの敵・・・・と煙たがらないで、本来の役割を見直してみましょう。

旭山動物園、ほっきょくぐま館&ぺんぎん館にて

posted by ごっしー at 10:25| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ペンギンはやはり鳥でした。



↓水中を翼を広げて泳ぐ姿は、鳥のようでした。
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旭山動物園、ぺんぎん館にて



posted by ごっしー at 10:24| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月06日

十勝岳・・・火山災害では泥流も怖い

富良野や美瑛といえばラベンダーや丘の風景で有名ですが、過去に火山災害を経験している町でもあります。

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美瑛町観光協会のフリー素材ダウンロードページより)
↑丘のバックに見える十勝岳は活火山です。約30年ごとに噴火しています。

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↑十勝岳がカメラで監視されていました。(十勝岳火山砂防情報センターにて)

特に1926年に発生した泥流災害は記憶すべきものです。
火山噴火の熱が雪を溶かし、大量の泥水が鉄砲水のように下流に流れ下ったのです。そのスピードは時速60kmにもなり、25分で約25km離れた上富良野市街に到達しました。このときの被害は、上富良野を中心に死者・行方不明者144名です。

↓この泥流災害は、小説の題材にもなりました。
泥流地帯 (新潮文庫)
泥流地帯 (新潮文庫)三浦 綾子

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海外では、ネバドデルルイス火山による泥流が有名です。1985年の噴火では犠牲者は23000名にもなりました。大災害です。

降雪地帯で火山噴火が起きたときは、泥流災害に気を付けましょう。

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今日は、十勝岳温泉に泊まります。
この宿では、去年地下305mまで穴を掘った結果、温泉水がわき出しました。少しお湯の温度が低いのですが、露天風呂でゆったり旅の疲れを取ることができました。

これまでいろいろ火山地帯を旅してきましたが、このように火山災害地と温泉はしばしば抱き合わせになっているものです。

参考:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E5%8B%9D%E5%B2%B3
posted by ごっしー at 20:42| 富山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラベンダー・・・香り用から鑑賞用へ

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ラベンダーは、香料をとるために富良野地方で多く栽培されてきました。

しかしその後、合成香料や安い輸入品に対して競争できず、一気に栽培量が減ってしまったのです。

近年、ラベンダー畑は鑑賞用として復活してきています。

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↑紫の花が畑を美しくいろどります。
日曜日になると一目ラベンダー畑を見ようと富良野の道路は渋滞します。

参考:
http://www.farm-tomita.co.jp/index.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC続きを読む
posted by ごっしー at 20:40| 富山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どっち向けばいいの?

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きれいな写真に見えますが、風景写真としては失敗です。

ひまわりがあっち向いたり、こっち向いたり。
曇りの日なので、ひまわりはどっちに向けば良いか迷っているのです。

撮影者としては「うーん残念」。
天気まで変えることはできませんからね。

美瑛町にて

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posted by ごっしー at 20:36| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月05日

シャッタースピードを変えると・・・・

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↑高速シャッタースピード、1250分の1秒
 水が止まって見えます。

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↑低速シャッタースピード、8分の1秒
 水が流れて見えます。

どちらの写真が好みですか?

知床半島、オシンコシンの滝にて
posted by ごっしー at 20:39| 富山 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シラカバの木は保護しないの?

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シカによって木の幹がかじられてしまうので、木にネットがかけられていました。でも、手前のシラカバの木にはかけられていない・・・。

なぜ?

ここの駐車場係さんの話によると、シラカバの樹皮は固く、シカは食べることができないそうです。

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樹皮を固くして動物に食べられなくしている点は、生きていく上での防衛手段になっているのかもしれません。

ちなみにこのシラカバの樹液からキシリトールが発見されました。虫歯になりにくく、低カロリーの甘味料です。






知床半島にて
posted by ごっしー at 20:37| 富山 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

親の命の上に=倒木更新

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倒れた木の上から新しい若木が育ち、森が新しくなっていくことを倒木更新と言います。

地面よりも倒木の上の方が、日当たりがよく、またコケが生えているため適度な湿り気と養分があります。そのため、若木が育ちやすいのです。

これは、エゾマツの倒木更新です。

知床五湖にて
posted by ごっしー at 20:36| 富山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヒグマのつめあと

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↑クマに会わないように、カランコロンと鈴を鳴らしながら知床の原生林に入りました。
気持ちよい森林浴でした。

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↑写真はそのときに見たクマの爪あと。
木登りをしたときにできたものだそうです。

クマがいるということは、その森が豊かであることの証拠だそうです。

C.W.ニコルさんは、日本にはヒグマとツキノワグマという2種類のクマがいて素晴らしいと話したそうです。
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イギリスには熊がおらず、あの広大なアメリカでさえ2種類しかいないそうです。

このように、知床五湖のガイドさんは話しておられました。

そういえば、富山でもクマがでますね。自然豊かな証拠かな?

posted by ごっしー at 20:36| 富山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シカさん危ないよ


↑歩行者なのに、道路を左側通行していました。
斜め横断までして・・・・。

車にひかれるから危ないよ(^o^;)


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レンタカーを借りるとき、鹿と衝突しないようにと注意されました。北海道では毎年百件以上の鹿の交通事故が起きていることを知り、びっくりしました。

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↑北海道では当たり前の道路標識


知床半島にて
posted by ごっしー at 14:48| 富山 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

資源枯渇は魚の世界でも起きています

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↑知床半島、羅臼漁港に行きました。

羅臼(らうす)と言えば、羅臼昆布が有名ですが、今回はスケソウダラの話です。

羅臼漁港での水揚げの主力は、かつてはスケソウダラでした。このあたりはスケソウダラの好漁場なのです。
スケソウダラの卵はタラコに、身はかまぼこの原料になります。

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(Source: Statistics Department, Minister's Secretariat, Ministry of Agriculture, Forestry and Fisheries.)

↑ところが平成の時代になってからスケソウダラの漁獲量が激減してしまいました。これは全国的傾向ですが、羅臼でも10分の1以下になったとも言われています。

その理由として乱獲があげられます。自然増を上回るペースでスケソウダラを獲ってしまったのです。これは海の資源枯渇と言っても良いでしょう。

対岸のロシアがトロール漁で一網打尽(いちもうだじん)にしてしまうことも問題を大きくしているようです。

羅臼では、スケソウダラがだめならイカを捕っていこう!としているようですが、イカについても同じ歴史の繰り返しにならないでほしいと思います。
また、「獲る漁業から育てる漁業」に切り替えようとしているようです。養殖への転換は良い話です。

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↑羅臼漁港の対岸に国後島(くなしりとう)が見えました。最も近い所で羅臼町から25kmしか離れていません。もし高速艇を使ったとすると20分という近距離です。日本は国後島を自国の領土として主張していますが、実際はロシア人がすんでいます。これが北方領土問題です。
posted by ごっしー at 12:36| 富山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月04日

田んぼは一つもありません

釧路から知床までドライブしてきましたが、稲作はまったく行われていません。

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稲を育てるためには寒すぎるからでしょう。

8月とはいえ、涼しく、今日1日長袖服でいました。

育てられているのは・・・・

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↑小麦

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↑ジャガイモなどです。(写真で白いのはジャガイモの花)

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↑でもそれらの畑以上に牧草地がひろ〜く広がっています。

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↑牧草地では牛が飼われています・
posted by ごっしー at 23:41| 富山 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

麦わらロールと牧草ロールは、全く別物です。

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↑麦わらロール
 この季節、北海道の道東地方でよく見かけます。
 麦の枝を丸めたものです。
 冬場、牛の寝床に使われるそうです。

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↑牧草ロール
 最近見かけるようになった白黒模様のロール
 ビニールの中は牧草です。
 牧草は発酵作用により、牛のおいしい食べ物(飼料)になるそうです。
 これまでは、サイロの中で発酵させていました。


どちらもころんころんと転がっていて、楽しい風景です。

 
posted by ごっしー at 21:59| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジャンプ!

サクラマスが、産卵のために斜里川をさかのぼっていきます。


↑ぴょんぴょん、次から次へと


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かわいそうなことに、なかなかこの滝を越すことはできません。
ジャンプ力あるものだけが産卵できる・・・・。
自然の世界では強いものが生き残っていくのです。厳しい世界ですね。

ちなみに・・・
posted by ごっしー at 21:55| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道旅行 2004,2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする